日本分子生物学会/日本生化学会

16:45 〜 18:45

[3P0285] CDG (先天性グリコシル化異常症 Congenital Disorders of Glycosylation)モデル生物としての線虫C. elegansの有用性―DPAGT1(ALG7)遺伝子破壊株を中心とした解析

〇野村 一也2,3、松田 采子1、金氣 菜々子1、出嶋 克史2,3,5、村田 大輔1,3,4、野村 和子2,3、三谷 昌平3,5、安藤 恵子3,5,6、大倉 隆司7 (1.九大・院・システム生命、2.九大・理院・生物科学、3.CREST (JST)、4.阪大・医学系研究科・生体システム薬理、5.東京女子医大・第二生理学教室、6.埼玉大学・脳末梢科学研究センター、7.国立成育医療研究センター)

congenital disorders of glycosylation, N-glycosylation, cell polarity, fertilization

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