日本分子生物学会/日本生化学会

[3P-1195(4LT08-07)] D1/D2ドーパミン受容体コンディショナル発現マウスによる運動制御機構の解明

〇笹岡 俊邦1、佐藤 朝子2、知見 聡美3、大久保 直2、阿部 学1、川村 名子1、中尾 聡宏1、齊藤 奈英1、酒井 清子1、小田 佳奈子1、前田 宜俊1、神保 幸弘4、田中 稔1、山本 美丘1、佐藤 俊哉1、藤澤 信義1、崎村 建司1、南部 篤3 (1.新潟大学脳研究所、2.北里大学医学部、3.生理学研究所、4.新潟大学医学部)

dopamine receptor、genetically modified mice、motor control、Parkinson's disease、corticostriatal circuit

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