日本金属学会 2019年秋期(第165回)講演大会

講演情報

一般講演

9.電気・磁気 関連材料 » 電気・電子・光関連材料

[G] 相変化材料・超伝導材料

2019年9月13日(金) 13:00 〜 15:15 E会場 (一般教育棟D棟2階D22)

座長:阿部 世嗣(公益財団法人電磁材料研究所)、藤原 康文(大阪大学)

14:15 〜 14:30

[173] 超伝導層に多数のクラックを有する超伝導テープの臨界電流に及ぼす最大クラックのサイズおよびクラック間のサイズ差の影響

*落合 庄治郎1、奥田 浩司2 (1. 京大ESISM、2. 京大工)

キーワード:超伝導材料、臨界電流、クラックサイズ分布、モデル解析、シミュレーション

超伝導層に異なるサイズの多数のクラックが存在する超伝導テープの臨界電流に及ぼす最大クラックおよびクラック間サイズ差の影響の分離評価を目的として、モデル解析とモンテカルロシミュレーションで調査した。

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