10:45 〜 11:00
*山﨑 淳平1、豊巻 治也1、中山 翔太1、Yabe John2、Muzandu Kaampwe2、Jelinek Jaroslav3、横山 晶子1、池中 良徳1、滝口 満喜1、石塚 真由美1 (1.北海道大学、2.ザンビア大学、3.コリエル研究所)
[J] 口頭発表
セッション記号 M (領域外・複数領域) » M-ZZ その他
2022年5月26日(木) 10:45 〜 12:15 102 (幕張メッセ国際会議場)
コンビーナ:中山 翔太(北海道大学大学院獣医学研究院)、コンビーナ:石塚 真由美(北海道大学)、コンビーナ:銅谷 理緒(北海道大学大学院獣医学研究院)、座長:銅谷 理緒(北海道大学大学院獣医学研究院)
地球環境やその成り立ち、およびこれからの地球環境を考える上で、近年の環境汚染問題は最も深刻かつ解決すべき喫緊の課題である。重金属類、農薬、プラスチック汚染など多種多様な汚染が地球規模で深刻化している。本提案では、環境汚染が進行しているアフリカ地域などの諸外国と進めている環境汚染に関する共同研究やプロジェクトについて討議することで、環境汚染対策に貢献できるような場を提供したいと考えている。特に本会議では、ヒトや動物など生物相に対しての曝露リスクや影響についても焦点を置いたセッションとなることを目指している。
10:45 〜 11:00
*山﨑 淳平1、豊巻 治也1、中山 翔太1、Yabe John2、Muzandu Kaampwe2、Jelinek Jaroslav3、横山 晶子1、池中 良徳1、滝口 満喜1、石塚 真由美1 (1.北海道大学、2.ザンビア大学、3.コリエル研究所)
11:00 〜 11:15
*阿草 哲郎1、高木 梢2、Miller Todd3、久保田 領志4、阿南 弥寿美1、岩田 久人2、田辺 信介2 (1.熊本県立大学、2.愛媛大学、3.NOAA Fisheries Service、4.国立医薬品食品衛生研究所)
11:15 〜 11:30
*近藤 充希1、池中 良徳1,2,3,4、中山 翔太1,5、佑典 川合6、石塚 真由美1 (1.北海道大学 獣医学研究院 環境獣医科学分野 毒性学教室、2.Water Research Group, Unit for Environmental Sciences and Management, North-West University、3.北海道大学 獣医学部 付属動物病院 トランスレーショナルリサーチ推進室、4.One Health リサーチセンター 北海道大学、5.Biomedical Sciences Department, School of Veterinary Medicine, The University of Zambia、6.帯広畜産大学 獣医学研究部門 基礎獣医学分野 毒性学教室)
11:30 〜 11:45
*片山 雅史1、福田 智一2、大沼 学1、武田 一貴3、近藤 理美4、中山 翔太5,6 (1.国立研究開発法人 国立環境研究所、2.岩手大学、3.北里大学、4.認定NPO法人エバーラスティング・ネイチャー、5.北海道大学、6.ザンビア大学獣医学部)
11:45 〜 12:00
*Kraisiri Khidkhan1、Saranya POAPOLATHEP1、Sittinee KULPRASERTSRI1、Rattapong SUKKHEEWAN1、Paphatsara KHUNLERT2、Shouta MM NAKAYAMA3、Amnart POAPOLATHEP1 (1.Department of Pharmacology, Faculty of Veterinary Medicine, Kasetsart University, Bangkok 10900, Thailand、2.Agricultural Toxic Substance Research Group, Agricultural Production Sciences Research and Development Division, Department of Agriculture, Ministry of Agriculture and Cooperatives、3.Laboratory of Toxicology, Department of Environmental Veterinary Sciences, Faculty of Veterinary Medicine, Hokkaido University)
12:00 〜 12:15
*COLLINS NIMAKO1、Anri HIRAI1、Takahiro ICHISE1、Shouta MM NAKAYAMA1,2、Mayumi Ishizuka1、Yoshinori IKENAKA1,3,4,5 (1.Laboratory of Toxicology, Department of Environmental Veterinary Sciences, Faculty of Veterinary Medicine, Hokkaido University, Hokkaido, Japan、2.Biomedical Sciences Department, School of Veterinary Medicine, The University of Zambia、3.Water Research Group, Unit for Environmental Sciences and Management, North-West University, Potchefstroom, South Africa、4.One Health Research Center, Hokkaido University, Hokkaido, Japan、5.Translational Research Unit, Veterinary Teaching Hospital, Faculty of Veterinary Medicine, Hokkaido University, Hokkaido, Japan)