日本地球惑星科学連合2025年大会

出展者情報

気象庁・気象研究所・地磁気観測所・気象大学校

気象庁・気象研究所・地磁気観測所・気象大学校

 
気象庁・気象研究所・地磁気観測所・気象大学校のブースへようこそ!
気象庁とその付属機関の気象研究所、地磁気観測所、気象大学校の紹介をします。幕張メッセのA55ブースでは、職員採用情報などもあります。
 
気象庁の紹介

 

今年6月に設立150周年を迎える気象庁は、明治8年(1875年)に東京気象台として発足以来、約1世紀半にわたって、自然を監視・予測し、国民の生命・財産が災害から守られるよう、適切な情報提供に努めています。


「気象業務はいま」はこちら   パンフレットをダウンロード
 

気象研究所の紹介
気象研究所は、気象業務に関する技術の改善・高度化のための研究・開発を行う気象庁付属の研究機関です。

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地磁気観測所の紹介
地球内部と地球を取り巻く空間は、巨大な地磁気の場を構成しており、当観測所は、この地磁気を高い精度で定常的に観測し、地球内外の地磁気の状態及びその変化の監視・解析を行っています。
 また、その成果を公表して、地磁気に関する調査・研究、太陽地球系の環境監視、宇宙天気予報、航空機及び船舶の安全運航の確保、無線通信障害の警報、火山活動評価等のために、重要な情報として活用されています。

地磁気観測所HPはこちら  
気象大学校の紹介
気象大学校は、気象庁の職員(気象大学校学生を含む)に対して気象業務に従事するために必要な教育及び訓練を行う気象庁の施設等機関です。気象大学校には将来の気象庁の中核となる職員を養成するための大学部(修業期間4年)、全国の気象官署に勤務する職員に対して気象業務に必要な専門の知識及び技術を教授するための研修部(修業期間1年以内)を置いています。

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