17:15 〜 19:15
Shao-Ming Lu1、*Szu-Yun Lin1 (1.National Taiwan University)
[E] ポスター発表
セッション記号 A (大気水圏科学) » A-CG 大気海洋・環境科学複合領域・一般
2025年5月29日(木) 17:15 〜 19:15 ポスター会場 (幕張メッセ国際展示場 7・8ホール)
コンビーナ:沖 理子(宇宙航空研究開発機構)、本多 嘉明(千葉大学環境リモートセンシング研究センター)、松永 恒雄(国立環境研究所地球環境研究センター/衛星観測センター)、高橋 暢宏(名古屋大学 宇宙地球環境研究所)
近年、我々は様々な時空間スケールで起こる地球環境変動の問題を意識せざるを得ない状況下にある。衛星による地球環境観測データは、その問題への対処や解決に向けて必要不可欠な基礎データとなっている。衛星観測の分野は、近年の観測センサ技術とデータ処理技術の進歩により急速な進展を見せつつあり、個々の観測センサデータの精度を吟味する時代から、複合利用や数値モデルとの連携などより高度なデータ利用の時代に入り、ユーザーの裾野も広がっているほか民間による小型衛星の開発も活発になってきている。また40年以上に渡る観測データの蓄積により、長期変動の解析がもたらす成果に期待が持てるようになり、長期継続観測の重要性が益々増している。利用が複合的になった今日において、大気、海洋、陸域の分野を包含できる本連合大会の大気水圏科学分野のセッションで包括的に取り上げ、関係者の知恵と知識を集結することで地球環境変動の問題に向けた更なる研究と利用の進展、民間も含めた将来の衛星地球観測計画の議論を促進することを目的としてセッション提案を行う。
17:15 〜 19:15
Shao-Ming Lu1、*Szu-Yun Lin1 (1.National Taiwan University)
17:15 〜 19:15
*秋田 寛己1、平 春1、田口 仁1 (1.国立研究開発法人防災科学技術研究所)
17:15 〜 19:15
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17:15 〜 19:15
*Truong Thao Sam1、Hiroaki Somura1、Toshitsugu MOROIZUMI1 (1.Okayama University)

17:15 〜 19:15
*中田 真木子1、向井 苑生2 (1.近畿大学、2.京都情報大学院大学)
17:15 〜 19:15
*Khatri Pradeep1、早坂 忠裕2、入江 仁士3 (1.創価大学理工学部共生創造学科、2.東北大学大学院理学研究科、3.千葉大学環境リモートセンシング研究センター)
17:15 〜 19:15
17:15 〜 19:15
*岩下 久人1 (1.明星電気株式会社)
17:15 〜 19:15
*Wenyu Wang1、Hao Lu1、Jingyi Liu1、Zhenzhan Wang1 (1.National Space Science Center, Chinese Academy of Sciences)
17:15 〜 19:15
*Dong-Hyo Sohn1、Byung-Kyu Choi1、Yosup Park2、Byung-Il Lee3 (1.Korea Astronomy and Space Science Institute、2.Korea Institute of Ocean Science and Technology、3.National Meteorological Satellite Center)
17:15 〜 19:15
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17:15 〜 19:15
*平田 貴文1、大塚 夏彦2、岩本 勉之3、片倉 靖次3 (1.北海道大学 北極域研究センター、2.オホーツク流氷科学センター、3.紋別市)
17:15 〜 19:15
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