[S24-2] 自治体と公衆衛生研究者の協働によるEBPMの実践
2004年横浜市立大学医学部卒、2012年UCLAにて博士(疫学)。国立国際医療センター上級研究員、国立がん研究センター室長等を経て、2020年より横浜市立大学大学院データサイエンス研究科ヘルスデータサイエンス専攻 教授、2022年10月より同大学医学部・公衆衛生学教室 主任教授を務める。
抄録パスワード認証
パスワードは「第82回日本公衆衛生学会総会抄録集」の20ページに記載してあります。