日本分子生物学会/日本生化学会

16:45 〜 18:45

[1P0626] Two post-translational modifications in mammalian Bcnt/Cfdp1, a potential epigenetic factor: S250 phosphorylation and K268 acetylation in the conserved C-terminal region

〇岩下 新太郎1、中島 健太郎2、鈴木 健裕3、安田 武嗣4、坂本 泰一5、河野 俊之6、高橋 一朗7、小林 孝安8、大野-岩下 淑子1、今城-大海 忍9、堂前 直3、宋 時栄2 (1.いわき明星大・薬・生化、2.徳島文理大・神経科学研・香川薬学・病態生理、3.理研CSRS・生命分子解析ユニット、4.放医研・緊急被ばく医療研究セ、5.千葉工大・工・生命環境、6.北里大・医・生化、7.医薬健栄研・霊長類、8.東北大・加齢研・プロジェクト研究、9.東大・医科研)

BCNT Superfamily, Disordered protein, BCNT-C domain, SDS-PAGE mobility, mass-spectroscopy

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