日本分子生物学会/日本生化学会

16:45 〜 18:45

[1P0813] 転写因子AML1 Runt domainを標的とした高親和性RNAアプタマーの特徴

〇高田 健多1、天野 亮1、田中 陽一郎2,3、永田 崇4、片平 正人4、中村 義一5,6、神津 知子3、坂本 泰一1 (1.千葉工業大学、2.横浜国立大学、3.埼玉県立がんセンター、4.京都大学、5.東京大学医科研、6.(株) リボミック)

aptamer, SELEX, AML1

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