日本分子生物学会/日本生化学会

16:45 〜 18:45

[1P1043] Cetuximab耐性口腔扁平上皮癌はanchorage-independent培養条件下でEGFR/Akt経路の活性化により感受性を示す

〇野崎 正美1、大西 祐一1,2、安井 大樹1,2、覚道 健治2 (1.阪大・微研・細胞機能、2.大歯・第二口腔外科)

EGFR, Akt, cetuximab, anchorage-independent growth

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