日本分子生物学会/日本生化学会

16:45 〜 18:45

[2P1281] サンドホフ病におけるB細胞走化性因子CXCL-13の役割

〇川島 真人1、山口 章1、鈴木 京子2、山中 正二3、青木 一郎1 (1.横浜市立大学医学部医学科分子病理学、2.横浜市立大学医学部医学科精神医学、3.横浜市立大学医学部附属病院)

ライソゾーム病, サンドホフ病, CXCL-13

本アーカイブサイトは日本分子生物学会および日本生化学会の会員ページに移行しています。
各学会の会員の方は、会員専用ページにあるリンクから本アーカイブサイトにアクセスするとパスワード認証なしで抄録を閲覧できます。
ご不明な点は各学会事務局にお問い合わせください。

パスワード