日本分子生物学会/日本生化学会

[3P-0454(3PT04-01)] オートファジーによるtype 2A protein phosphataseの制御機構の解明

〇藤原 信行1,9、渋谷 周作2、坂井 祐介3、島 礼4、渡邊 利雄5、大島 浩子6、大島 正伸6、齋藤 達哉7、審良 静男8、永野 浩昭9、臼井 達哉10、大浜 剛1、佐藤 晃一1 (1.山口大・共同獣医・獣医薬理、2.山口大・共同獣医・獣医衛生、3.山口大・共同獣医・獣医病理、4.宮城県立がんセ研・がん薬物療法、5.奈良女大・院・人間文化、6.金沢大・がん研・腫瘍遺伝学、7.徳島大・先端酵素学研究センター、8.大阪大・免疫学フロンティア研究センター、9.山口大・院医・消化器腫瘍外科、10.山口大・共同獣医・獣医毒性)

autophagy、protein phosphatase、Beclin 1、p62

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