公益社団法人日本生化学会

[2P-224] ヒストン脱メチル化酵素Kdm7aはHox遺伝子群の転写制御を介して前後軸形成を制御する

東島佳毅1,6, 永井直2, 北沢太郎3,5, 河村悠美子3,5, 南学正臣4, 栗原裕基5, 和田洋一郎6, 古川哲史1, 神吉康晴6 (1.東京医科歯科大学難治疾患研究所生体情報薬理学分野, 2.慶應義塾大学医学部微生物学・免疫学教室, 3.FMI研究所, 4.東京大学大学院医学系研究科腎臓内分泌内科, 5.東京大学大学院医学系研究科代謝生理学教室, 6.東京大学アイソトープ総合センター)

キーテクノロジー:ChIP-seq, RNA-seq, CRISPR/Cas9

エピジェネティクス、ヒストン修飾酵素、H3K9me2、Hox遺伝子群、前後軸形成

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