特定非営利活動法人 日本分子生物学会

[2P-0817] 活性のあるデオキリボシヌクレオシドキナーゼの変異原性ヌクレオシドアナログによる in vivo 選択

〇紙谷 浩之1,2,3、伊藤 麻名2、西 甲介4、原島 秀吉2 (1.広島大 院医歯薬保、2.北大 院薬、3.愛媛大 院理工、4.愛媛大 農)

デオキリボシヌクレオシドキナーゼ, 変異原性ヌクレオシドアナログ, in vivo 選択

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