特定非営利活動法人 日本分子生物学会

[3P-0070] CDG (先天性グリコシル化異常症 Congenital Disorders of Glycosylation)モデル生物としての線虫の有用性―DPAGT1(ALG7)遺伝子破壊株を中心とした解析

〇金氣 菜々子1、松田 采子1、出嶋 克史2,3,5、村田 大輔1,3,4、野村 和子2,3、三谷 昌平3,5、安藤 恵子3,5,6、大倉 隆司7、野村 一也2,3 (1.九大・院・システム生命、2.九大・理院・生物科学、3.CREST (JST)、4.ジョンズホプキンス大・医、5.東京女子医大・第二生理学教室、6.埼玉大・脳末梢科学研究センター、7.国立成育医療研究センター)

C. elegans, congenital disorders of glycosylation, N-glycosylation, cell polarity, fertilization

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