特定非営利活動法人 日本分子生物学会

[1P-0401] 脊索動物ホヤの変態は、GABAを介したゴナドトロピン放出ホルモンGnRHの放出制御によって開始される

保住 暁子1、松延 祥平1、三田-吉田 薫1、杉原 尭歩3、Nicholas Treen1、堀江 健生1、佐久間 哲史2、濱田 麻友子5、白石 慧4、山本 卓2、佐藤 矩行5、櫻井 啓輔3、佐竹 炎4、〇笹倉 靖徳1 (1.筑波大・下田臨海、2.広島大・院理・生命理学、3.筑波大・生命環境、4.サントリー・生命科学財団、5.沖縄科技大学院大学・マリンゲノミクス)

ホヤ、変態、GABA、ゴナドトロピン放出ホルモン、代謝型受容体

本アーカイブサイトは日本分子生物学会の会員ページに移行しています。
会員の方は、会員専用ページにあるリンクから本アーカイブサイトにアクセスするとパスワード認証なしで抄録を閲覧できます。
ご不明な点は学会事務局にお問い合わせください。

パスワード