特定非営利活動法人 日本分子生物学会

[2P-0194] 早期非アルコール性脂肪性肝炎(NASH)におけるMIR122調節不全によるワールブルグ効果の獲得

〇猪俣 陽介1、谷口 高平2,1、Jae Won Oh5、杉戸 信彦4、廣川 文鋭1、高井 真司3、Kwang Pyo Kim5、赤尾 幸博4、内山 和久1 (1.大阪医大 一般・消化器外科学、2.大阪医大 トランスレーショナルリサーチ部門、3.大阪医大 院・医学研究科創薬医学、4.岐阜大学 院・連合創薬医療情報研究科、5.Dept of Applied Chem, College of Applied Sci, Kyung Hee Univ)

マイクロRNA、NASH、ワールブルグ効果

本アーカイブサイトは日本分子生物学会の会員ページに移行しています。
会員の方は、会員専用ページにあるリンクから本アーカイブサイトにアクセスするとパスワード認証なしで抄録を閲覧できます。
ご不明な点は学会事務局にお問い合わせください。

パスワード