特定非営利活動法人 日本分子生物学会

[3P-0316] 四倍体細胞から異数性への遷移はEg5依存的なスピンドル極の形成位置により決定される

〇飯森 真人1、周 正2,3、佐伯 浩司2、沖 英次2、前原 喜彦2,4 (1.九大・院薬・抗がん剤育薬、2.九大・院医・消化器総合外科、3.中外製薬、4.九州中央病院)

染色体不安定性、四倍体細胞、異数体の不均一性、Eg5 (Kif11)

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