特定非営利活動法人 日本分子生物学会

[3P-0462] Kleefstra症候群モデルマウスの自閉症様表現型は後天的エピゲノム改変により回復できるか−そのタイミングと効果−

〇横森 将輝1、加藤 まどか2、山田 亜夕美3、西村 佳也子3、眞貝 洋一3、平澤 孝枝1,2 (1.帝京大学大学院理工学研究科 総合理工学専攻、2.帝京大学 理工学部 バイオサイエンス学科、3.理科学研究所 眞貝細胞記憶研究室)

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