特定非営利活動法人 日本分子生物学会

17:15 〜 17:35

[1PW-08-6] Rap1低分子量Gタンパク質はインテグリン依存性細胞遊走を促進することで造血幹細胞の発生を制御する

〇福原 茂朋1、Seung-Sik Rho1、小林 功2 (1.日医大・先端研・病態解析学、2.金沢大・生命理工学系)

Rap1、造血幹細胞、造血性内皮細胞、Integrin、ゼブラフィッシュ

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