特定非営利活動法人 日本分子生物学会

[2P-0374] 精子膜タンパク質CMTM2AとCMTM2Bの共発現がADAM3の局在と雄性生殖に必須である

〇藤原 祥高1,2,3、大字 亜沙美1、北 加奈子1、Tamara Larasati1、Martin M. Matzuk2、伊川 正人1 (1.阪大・微研、2.ベイラー医科大学、3.国循・分子生物)

CRISPR/Cas9、Fertilization、Testis、Zona pellucida

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