特定非営利活動法人 日本分子生物学会

[3P-0220(1AW-08-9)] テトラヒメナの大核と小核の核膜孔複合体ではNup107-160部分複合体の配置が異なる

〇岩本 政明1、小坂田 裕子1、森 知栄1、糀谷 知子1、平岡 泰1,2、原口 徳子1,2 (1.情報通信研究機構・未来ICT研、2.大阪大・院生命機能)

nucleoporin、nuclear pore complex、Y-complex、ciliate、Tetrahymena

本アーカイブサイトは日本分子生物学会の会員ページに移行しています。
会員の方は、会員専用ページにあるリンクから本アーカイブサイトにアクセスするとパスワード認証なしで抄録を閲覧できます。
ご不明な点は学会事務局にお問い合わせください。

パスワード