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[18] 液相法によるMgO-CaO-P2O5系インバートガラスの作製
キーワード:生体材料、リン酸塩ガラス、液相法、構造解析、細胞挙動
液相法は、溶液を混合するのみの簡便なプロセスであり、常温・常圧でのガラス合成が可能である。本発表では、液相法により合成したMg含有リン酸塩インバートガラスの構造解析の結果と細胞挙動について報告する。
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