一般演題プログラム①
発表会場Ⅰ
AM-1 左上腕骨近位端骨折後に関節可動域制限が残存しながらも 代償動作に
より洗髪動作の獲得に至った一例
和田 裕大(琵琶湖中央リハビリテーション病院)
AM-2 正の強化学習により起き上がり動作の獲得に至ったレビー小隊型認知症
症例の一考察
足達 紅美(医療法人社団仁生会 甲南病院)
症例の一考察
足達 紅美(医療法人社団仁生会 甲南病院)
AM-3 認多発骨折を受傷した精神患者に作業に関する自己評価
ー短縮版を使用した一例ー
熊崎 あかね(滋賀医科大学医学部附属病院 リハビリテーション部)
AM-4 鏡脊髄出血四肢麻痺患者に対してMTDLPを行った一例
〜MTDLPは急性期病院でもできるか〜
常深 真一 (大津赤十字病院)
発表会場Ⅱ
AM-5 異なる価値観を持つ他者と共通了解を図る上で重要な視点
井島 梨緒(医療法人社団仁生会 甲南病院)
AM-6 自分本位な行動に対するアプローチー関係性や環境に焦点を当てるー
木村 汐里(一般社団法人水口病院)
AM-7 当センターにおけるHAL医療用単関節タイプの使用経験
山藤 剛史(社会医療法人 誠光会 淡海医療センターリハビリテーション部)
AM-8 右鎖骨骨折後、趣味活動の再獲得ができた一例
鎌田 華子(公益財団法人近江兄弟社ヴォーリズ記念病院)