第17回滋賀県作業療法学会

一般演題プログラム①

発表会場Ⅰ


発表者への質問はこちらからご入力ください。


AM-1     左上腕骨近位端骨折後に関節可動域制限が残存しながらも 代償動作に
    より洗髪動作の獲得に至った一例

    和田 裕大琵琶湖中央リハビリテーション病院

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AM-2  正の強化学習により起き上がり動作の獲得に至ったレビー小隊型認知症
    症例の一考察
    
足達 紅美(医療法人社団仁生会 甲南病院

 

AM-3   認多発骨折を受傷した精神患者に作業に関する自己評価
    ー短縮版を使用した一例ー

     熊崎 あかね(滋賀医科大学医学部附属病院 リハビリテーション部

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AM-4  鏡脊髄出血四肢麻痺患者に対してMTDLPを行った一例
    〜MTDLPは急性期病院でもできるか〜

                常深 真一 (大津赤十字病院

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発表会場Ⅱ


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AM-5  異なる価値観を持つ他者と共通了解を図る上で重要な視点

    井島 梨緒(医療法人社団仁生会 甲南病院)

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AM-6  自分本位な行動に対するアプローチー関係性や環境に焦点を当てるー

      木村   汐里(一般社団法人水口病院)

 

AM-7  当センターにおけるHAL医療用単関節タイプの使用経験
    山藤   剛史(社会医療法人 誠光会 淡海医療センターリハビリテーション部)

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AM-8  右鎖骨骨折後、趣味活動の再獲得ができた一例
    
鎌田 華子(公益財団法人近江兄弟社ヴォーリズ記念病院

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AM-9  脳卒中患者の生活乖離調査について
    
中川 響(近江八幡市立総合医療センター

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