日本金属学会 2020年春期(第166回)講演大会

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ポスターセッション

8.構造材料 » 構造材料

[P] 8.構造材料

2020年3月17日(火) 12:30 〜 14:30 ポスターセッション会場 (百年記念館1階)

[P57] 473K で時効したCu/Mgの異なるAl-Cu-Mg合金の時効硬化に及ぼす予加工の影響

*松本 真輝1、土屋 大樹1、李 昇原1、池野 進2、松田 健二1 (1. 富山大学、2. 富山大学名誉教授)

キーワード:Al合金、時効処理、析出、加工熱処理、転位

Al-Cu-Mg合金はCu/Mgによって時効析出挙動が変化する。また、本合金系の強度を向上させる方法として加工熱処理法がある。本研究の目的はAl-Cu-Mg合金の時効析出に対する加工の影響を調査することである。

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