The 102nd CSJ Annual Meeting

Exhibitors

6 results  (1 - 6)

[16] Sankyo Publishing.Co.,Ltd

「錯体化学」のご紹介。
  錯体化学の学習は金属錯体そのものの知識だけではなく、非常に多岐にわたる周辺学問領域の基礎を学ぶ事も不可欠である。本書は、基礎から先端的研究まで、広範囲な基礎知識を初学者が無理なく読み進められるような構成となっている。各章では、関連するエピソードや分析手法なども紹介。さらに、錯体化学を理解する上で重要な「対称性と群論」、「ハートリー・フォック法」なども付録として解...

[17] Sanshin Metal Working Co. Ltd.

三進金属工業株式会社の紹介。
 物流保管設備・研究設備機器等の製造・開発・販売を主な業務としている企業です。
今回PRさせて頂く製品は、低風量ばく露抑制排気装置ER型ヒュームフードです。ヒュームフードには必須のガラスサッシが無くても、しっかりと排気出来る、新しいタイプのヒュームフードです。
安心安全な研究環境づくりにいかがでしょうか!?

[19] Shigematsu & Co., Ltd.

<光反応用製品>
・光反応装置(空冷式)
・光反応装置(加熱冷却式)
・光反応用LEDライト(365~740nm、白色光)

<用途、特徴>
・有機合成、ポリマー合成等
・簡単に操作でき、再現性が高い。

[20] Shikoku Chemicals Corporation

様々な樹脂に適用可能な、独創的な高機能樹脂添加剤を展開しています。また、半導体分野をターゲットとしたppbオーダーの金属管理を特徴とする様々な高付加価値材料の開発に取り組んでいます。

[22] SIBATA SCIENTIFIC TECHNOLOGY LTD.

理化学機器メーカーとして100周年を迎えた柴田科学では、新しい製品、懐かしさを感じる製品、もりだくさんで皆様のご来場をお待ちしております。
2022年は国際ガラス年。当社では、ガラス器具の正しい取り扱いが学べると毎回好評な”今さら聞けないガラスの基礎講座”ウェビナーを、 23~25日の3日間、毎日15:00から開催致します。
ブース内でご紹介予定の主な製品は以下の通りです。 ・5Mpaま...

[21] SYSTEMHOUSE SUNRISE Inc.

1.太陽電池のIV測定や耐久性評価システム
2.太陽電池や光触媒の量⼦効率測定システム
3.太陽電池のCV測定/CF測定