日本化学会 第102春季年会 (2022)

講演情報

アカデミックプログラム[A講演]

17. 生体機能関連化学・バイオテクノロジー » 口頭A講演

[G202-3am] 17. 生体機能関連化学・バイオテクノロジー

2022年3月25日(金) 09:00 〜 11:40 G202 (年会オンライン)

座長:神谷 厚輝、木村 祐

11:20 〜 11:30

[G202-3am-15] シアリルラクトースを表面修飾した人工ウイルスキャプシドの創製

矢野 智美1、稲葉 央1、長尾 匡憲2、三浦 佳子2、松浦 和則1 (1. 鳥取大学、2. 九州大学)

[言語]日本語

キーワード:β-Annulusペプチド、人工ウイルスキャプシド、シアリルラクトース、インフルエンザウイルス、表面修飾