オンライン参加の皆様へ
本サイトの利用方法
プログラムの見方
♦左側の「プログラム」メニューにある、「タイムテーブル」および「セッション一覧」というページでプログラムを確認することができます。
♦「タイムテーブル」ページには、日付別・時間別・会場別のプログラムが表示されます。
♦「セッション一覧」ページには、セッションごとに整理されたプログラムが表示されます。
♦どちらのページからでも、各セッションのページに入り、各報告の報告要旨を閲覧・視聴することができます。
♦「冊子版プログラム(PDF)」からは、全プログラムをまとめた冊子(PDFファイル)をダウンロードすることができます。
♦左側の「プログラム」メニューにある、「タイムテーブル」および「セッション一覧」というページでプログラムを確認することができます。
♦「タイムテーブル」ページには、日付別・時間別・会場別のプログラムが表示されます。
♦「セッション一覧」ページには、セッションごとに整理されたプログラムが表示されます。
♦どちらのページからでも、各セッションのページに入り、各報告の報告要旨を閲覧・視聴することができます。
♦「冊子版プログラム(PDF)」からは、全プログラムをまとめた冊子(PDFファイル)をダウンロードすることができます。
Zoom会場への入り方
♦大会サイトの「視聴者用ログイン」ボタンまたはリンクをクリックします。
♦表示されるログイン画面にログインID、パスワード
(参加費支払い後にシステムから送信される「Confitオンラインプログラムログイン情報のお知らせ(日本経済学会2022年度秋季大会)」
メールに記載されているIDとパスワード)を入力してログインします。
♦「プログラム」メニュー(「タイムテーブル」「セッション一覧」「講演検索」)から視聴する報告のページを開き、「Zoom会場※はこちら」から報告会場にお入りください。
♦表示されるログイン画面にログインID、パスワード
(参加費支払い後にシステムから送信される「Confitオンラインプログラムログイン情報のお知らせ(日本経済学会2022年度秋季大会)」
メールに記載されているIDとパスワード)を入力してログインします。
♦「プログラム」メニュー(「タイムテーブル」「セッション一覧」「講演検索」)から視聴する報告のページを開き、「Zoom会場※はこちら」から報告会場にお入りください。
※ 通常開催における教室や講堂などの会場は、オンライン開催においてはZoomのチャンネル(ウェビナーあるいはミーティング)に相当します。以下では、これを「Zoom会場」と呼びます。
♦Zoom会場の入口とともに報告スライドのアイコンが表示される場合は、ここで閲覧して下さい。
参加者用マニュアルについて
♦Zoom会場におけるPCの操作などに関しては、本ページ下方に掲載されているマニュアルをご参照下さい。
♦とりわけ報告者(座長、討論者、司会、パネリストを含む)の方は、セッションにおける注意事項など重要な情報が記載されてるので、必ず「報告者用マニュアル」をご覧ください。
♦とりわけ報告者(座長、討論者、司会、パネリストを含む)の方は、セッションにおける注意事項など重要な情報が記載されてるので、必ず「報告者用マニュアル」をご覧ください。

各セッションの概要
一般報告、特別セッション、企画セッション、会長講演、パネル討論
♦セッションごとにZoom(ウェビナー)会場が割り当てられています。
♦今回は「談話室」はありません。
♦今回は「談話室」はありません。
ポスター・セッション
♦ポスター・セッションは、今回すべてオンラインによるZoom(ミーティング)での報告になります。
◆昨年あったフラッシュトークは今回はありませんのでご注意ください。
◆昨年あったフラッシュトークは今回はありませんのでご注意ください。

視聴者用の参加マニュアル
● ポスターを除く報告者(座長、討論者、司会、パネリストを含む)の方が、ご自身の関わるセッションのZoom会場に入室する方法は、一般の視聴者の入室方法とは異なるのでご注意下さい。詳しくは、下の「報告者用マニュアル」をご覧ください。なお、報告者が、ご自身の関わるセッション以外のセッションに視聴者として参加なさる場合には、上の「視聴者マニュアル」をご覧下さい。
本大会では、報告者・討論者・一般の質問者が会場とオンラインに混在します。座長の方は、会場・オンライン双方に気を配りながら仕切って頂かなければなりません。ご面倒ですがどうぞよろしくお願いいたします。
本大会では、報告者・討論者・一般の質問者が会場とオンラインに混在します。座長の方は、会場・オンライン双方に気を配りながら仕切って頂かなければなりません。ご面倒ですがどうぞよろしくお願いいたします。

今大会は、一部オンラインまたは完全オンライン方式で開催されます。学術論文において一般的に行われている「引用」のルールと著作権法上の引用には違いがあります。報告者や討論者の皆様が資料を作成するにあたり、下記の引用に関する注意点をご確認ください。
