SSII2019

SSII2019は閉会いたしました。
総来場者数は過去最高の 1,406名でした。
皆様のご来場に心より御礼申し上げます。

なお、次回 SSII2020 は、2020年6月10日(水)~12日(金)に開催されます。


SSII2019の全企画が一目でわかる「プログラムガイド」を公開中です!

プログラムガイドはこちら

2019/05/16:2ページ目以降に詳細プログラムを追加しました。

 


企画概要

SSII2019では様々な企画をご用意しました。

  • 特別講演: 画像センシング分野における第一線の研究者に、技術革新と新しい応用への展望を感じさせるような話題についてご講演いただきます。SSII2019では、2件の特別講演を予定しております。ご期待ください。
  • チュートリアル講演会: 画像センシングに関する基礎理論や実用化が進む注目の技術、今話題のホットな技術について、第一線でご活躍の講師陣にわかりやすく解説いただきます。
  • オーガナイズドセッション: 実応用から基礎まで画像センシングの新しい応用&技術革新について期待が高まるテーマを選りすぐります。
  • 企画セッション「画像センシング技術の最先端」:国際的な研究フィールドでアクティブに活躍されている若手トップ研究者をお招きし、世界最先端の技術研究動向をまとめて一挙に解説頂きます。今まさに世界中が注目している最新技術や押さえておくべき動向を日本語で知ることができるチャンスです。​
  • インタラクティブ&ショートオーラルセッション: 参加者との対話を重視した本シンポジウムを特徴づける中心的なセッションです(ポスター発表)。また、ポスター発表だけでなく、メインホールでの短時間の口頭発表により、発表内容のアピールができます。

なお、今回の SSII2019 より、従来のデモンストレーションセッションを「インタラクティブ&ショートオーラルセッション」に統合し、募集を一本化いたします。

詳細については こちらの Call for papers を御覧ください。
 

Poster
PDF はこちら

 


スポンサーシップ

プラチナスポンサー

株式会社デンソーアイティーラボラトリー
セイコーインスツル株式会社
株式会社日立製作所
株式会社 ABEJA
Guangdong OPPO mobile telecommunications Corp. Ltd
株式会社日立ハイテクソリューションズ
株式会社ディー・エヌ・エー
株式会社メルカリ
京セラ株式会社
NEC
Arithmer 株式会社
沖電気工業株式会社
エイチエスティ・ビジョン株式会社
株式会社フィックスターズ
オムロン株式会社
株式会社 本田技術研究所
華為技術日本株式会社
株式会社Preferred Networks
コニカミノルタ株式会社
矢崎総業株式会社
 

シルバースポンサー

株式会社トプコン
 

昨年の様子


主催・協賛

主催

画像センシング技術研究会(会長:慶應義塾大学 青木 義満)

協賛

映像情報メディア学会、応用物理学会、可視化情報学会、画像電子学会、計測自動制御学会、情報処理学会、精密工学会、電気学会、電子情報通信学会、日本印刷学会、日本顔学会、日本生体医工学会、日本核医学会、日本機械学会、日本航空宇宙学会、日本材料学会、日本写真学会、日本写真測量学会、日本超音波医学会、日本バーチャルリアリティ学会、日本非破壊検査協会、日本リモートセンシング学会、日本ロボット学会、溶接学会、レーザー学会

協力

電子情報通信学会 パターン認識・メディア理解研究会
情報処理学会 コンピュータビジョン・イメージメディア研究会
精密工学会 画像応用技術専門委員会
電気学会 非整備環境におけるセンシングとAI技術調査専門委員会​

 


画像センシング展とのコラボレーション

SSII2019 と同期間の 6月 12日(水)~14日(金)に、パシフィコ横浜で 画像センシング展2019 が開催されます。SSII2019 とともに参加をご検討ください。

画像センシング展2019(無料の展示会です)

場所: パシフィコ横浜 展示ホールD

詳細はこちら: https://www.adcom-media.co.jp/iss/

 

お知らせ

ご要望にお応えして、ショートオーラルのスライドをオンライン公開いたしました!
SSII2019のWebページ、電子抄録アプリからご覧ください。

(2019/06/14 17:03)

原稿の閲覧パスワードは会場配布のピンク色のチラシ「会場での各種設定のご案内」に記載されております

(2019/06/12 10:18)

電子抄録アプリ(無料)が公開されました。
講演情報の検索や、スケジュール登録して自分の大会スケジュールを作成したり、講演ごとにメモを残すことができます。
スケジュール登録した講演の一覧「マイスケジュール」には、一括でPDFを作成する機能もございますので、オリジナルの抄録集を作成できます。
また、登録したスケジュールをWebサイトとアプリ、iPhoneとiPadなど複数の端末間で同期できます。是非ご活用ください。

アプリ起動時に 「最新データ取得」ボタン が表示されている場合は、最新データが配信されています。ダウンロードしてからご利用ください。

(2019/05/29 15:22)

SSIIへの参加に関する情報を公開いたしました.

(2019/03/07 11:36)

発表申し込みの受付を開始しました

(2019/02/04 15:34)

» 全てのお知らせを表示