第57回地盤工学研究発表会

出展者一覧

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[3] 鹿島建設株式会社

鹿島建設株式会社 会社紹介  鹿島は、建設機械の自動運転を核とした次世代建設生産システム「A4CSEL®(クワッドアクセル)」やカーボンニュートラル技術である「CO2-SUICOM®(シーオーツー・スイコム)」など、未来を見据えた研究・開発に取り組んでいます。

 今回は、令和3年度地盤工学会賞技術開発賞を受賞した「地下水汚染の微生物浄化技術:地下水サーキュレーターD3」および「ICTによる山...

[4] 基礎地盤コンサルンタンツ株式会社

基礎地盤コンサルンタンツ株式会社 会社紹介 当社は「地盤に強い総合コンサルタント」として、社会インフラ整備、自然災害対応、環境対応、サスティナブルなエネルギー開発など、幅広い分野でこれからも100年先まで見据えたコンサルティングサービスを提供し、お客様の期待にお応えします。
 出展技術1LPによる道路防災危険個所の抽出、衛星SARによる地表モニタリング技術及びLP・SARを併用した道路管理への適用LPデータを傾斜量...

[19] 株式会社加賀田組

株式会社加賀田組 会社紹介  土木事業・建築事業・舗道事業・開発事業が加賀田組の主力4事業です。

 総合建設業として、各種工事の企画・設計・施工から地域開発まで、「建設」に対するお客様のあらゆるニーズにお応えして、多様な建造物を築造しています。

 これらの建造物はすべて地盤に支えられており、地盤状況の把握が重要となります。特に軟弱地盤については慎重な対応が必要であり、多様な基礎工法、地盤改良工法、圧密促進...

[20] 株式会社 興和

株式会社 興和 会社紹介 集水井点検カメラ集水井点検カメラは、集水井の昇降口に設置する専用架台と、2種類の撮影装置によって構成されます。

専用架台は侵入角度を変更できるため、様々な昇降口の規格に対応可能です。

撮影装置は、カメラの上下移動・回転・撮影などの全ての作業を地上で操作することができるため、点検者は転落・酸欠の危険性がある集水井内に立入らずに安全に点検を行うことができます。

また、2種類の撮影...

[21] 国土防災技術株式会社/サンスイ・ナビコ株式会社

国土防災技術株式会社/サンスイ・ナビコ株式会社 会社紹介 国土防災技術株式会社…土と水と緑に関する優れた技術を追求し、住みよい国土の建設と国民の福祉に貢献します。
 土質試験技術当社では、地すべりの安定解析の精度向上に寄与する特殊せん断試験機を多数保有しております。斜面防災分野で活用される土質試験設備の充実度は民間企業トップクラスです。地すべり面の性状や力学特性に関する試験研究、地すべり機構検討に役立つ新しい試験技...

[39] KG-NET・関西圏地盤情報ネットワーク

KG-NET・関西圏地盤情報ネットワーク 会社紹介 関西圏では、ほぼ40年前より土質工学会関西支部(現地盤工学会関西支部)の研究委員会活動を発端に地盤情報データベースの構築(現関西圏地盤情報データベース)と地盤研究が始まりました。

現在、この活動は、KG-NET・関西圏地盤情報協議会(KG-C)、KG-NET・関西圏地盤DB運営機構(KG-A)およびKG-NET・関西圏地盤研究会(KG-R)に引き継がれています。これらの組織の連携...

[40] 国土交通省 北陸地方整備局 信濃川下流河川事務所、信濃川河川事務所

会社紹介  新潟県には、大河津分水・関屋分水を含めて多くの人工河川や放水路が現存しています。これは、越後平野の標高が海面よりも低く海岸線に砂丘が発達していることから、海への出口が塞がれているために水害常襲地帯であり、これを解消するために多くの人工河川等が建設されました。

 今では日本有数の米どころとして知られる新潟ですが、以前は水はけが非常に悪く腰まで水に浸かりながら稲作がされ、お米の質も...

[41] 五大開発株式会社

五大開発株式会社 会社紹介 五大開発株式会社は石川県金沢市を本社に置く建設コンサルタントとして、石川県内市町の社会資本整備に係る測量、設計、維持管理を行いつつ、斜面防災分野を中心とした地盤の防災・減災に関わるシステムの開発・販売を行っております。今回、展示いたしておりますソフトウエアは、共同開発も含め、地盤工学の手法・技術を活用したものや、最新のBIM/CIMの取組を見据えて開発されたものです。
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[54] 協同組合Masters 地盤環境事業部会 GEOTETS工法研究会

協同組合Masters 地盤環境事業部会 GEOTETS工法研究会 会社紹介 鋼矢板やH鋼杭などの土留材を安心して引抜くことを可能にしたオンリーワン技術です。

従来、鋼矢板残置を前提としていた民家や地下埋設物などに近接した工事において、コスト削減と事業損失防止に役立ちます。水中での施工も可能な工法です。

■鋼矢板が再利用(リユース)できるため、災害発生後の資材不足という環境下で有効な手段。環境に配慮した工法。
■引抜き周辺地盤への沈下を高度に抑制できる。...