一般社団法人日本LD学会 第27回大会(新潟)

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[J21] 自主シンポジウム21
Viscuitを用いた特別支援教育におけるプログラミング教育の可能性

-自立活動からコンピュータサイエンス、そしてその先へ-

2018年11月23日(金) 15:30 〜 17:00 第8会場 (302A)

15:30 〜 17:00

[J21] Viscuitを用いた特別支援教育におけるプログラミング教育の可能性

-自立活動からコンピュータサイエンス、そしてその先へ-

企画者:冢田 三枝子1、水内 豊和2
司会者:冢田 三枝子1
話題提供者:井上 愉可里3、東森 清仁1、大山 美香1
指定討論者:水内 豊和2、原田 康徳3
(1. 横浜市立仏向小学校、2. 富山大学、3. 合同会社デジタルポケット)

キーワード:プログラミング、自立活動、特別支援教育

論理的思考を育成するプログラミング教育への期待は高まってきている。ビジュアルプログラミング言語であるViscuitを用いた特別支援学級と通級指導教室の2つの集団における実践を通し、プログラミング教育そのものの学びだけでなく、教科学習への活用、自立活動のねらいを達成するためのツールとしてのプログラミング教育の効果について話題提供する。

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