日本分子生物学会/日本生化学会

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[3P0425(4T17-15)] レトロウイルスの抑制性因子であるZFP809の特徴解析

〇市田 悠1、宇都宮 優子1、安田 徹1、中林 一彦2、佐藤 智典3、小野寺 雅史1 (1.国立成育・研究所・成育遺伝、2.国立成育・研究所・周産期、3.慶大・生命情報)

BMB2015(第38回日本分子生物学会年会、第88回日本生化学会大会 合同大会) |2015年12月3日(木) 16:45 〜 18:45

[3P0426] CUL3結合タンパク質であるKLHL20はEGFRの発現を制御する

〇深江 舜也1、上杉 恭広1、宇都宮 果歩1、坂上 倫久2,3、泉谷 裕則3、東山 繁樹2 (1.愛大・医・医、2.愛大・PROS・細胞増殖・腫瘍制御、3.愛大・医・心呼外)

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[3P0427] AlphaScreen アッセイシステムを用いた新規Nrf2結合BTBドメインタンパク質の解析

〇宇都宮 果歩1、上杉 恭広1、深江 舜也1、藤崎 亜耶子2,4、坂上 倫久2,4、高橋 宏隆3、澤崎 達也3、東山 繁樹2 (1.愛大・医・医、2.愛大・PROS・細胞増殖・腫瘍制御、3.愛大・PROS・無細胞生命科学、4.愛大・医・心呼外)

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[3P0428] CUL3は様々なEGF受容体タンパク質の発現を制御する

〇上杉 恭広1、深江 舜也1、宇都宮 果歩1、坂上 倫久2,3、中山 寛尚2、福田 信治2、泉谷 裕則3、東山 繁樹2 (1.愛大・医・医、2.愛大・PROS・細胞増殖・腫瘍制御、3.愛大・医・心呼外)

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[3P0431] 刺胞動物由来毒タンパク質の探索

〇筒井 健太1,2、島田 枝里子2、小川 智久2、鶴若 祐介2 (1.横市大・院生ナ科・生環シス科学、2.JAMSTEC)

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[3P0432] AlphaScreenを用いたCUL3複合体解析システムの構築

〇藤崎 亜耶子1、宇都宮 果歩2、上杉 恭広2、深江 舜也2、坂上 倫久1,3、高橋 宏隆4、澤崎 達也4、東山 繁樹1 (1.愛大・PROS・細胞増殖・腫瘍制御、2.愛大・医・医、3.愛大・医・心呼外、4.愛大・PROS・無細胞生命科学)

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